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Trench Warfareの主催するイベント告知
Trench Warfare 7.0 -Team Doyobi Japan Tour-

2008/11/09(SUN)
@UPTOWN125, 船橋
17:30-23:00
ENTR:2,500YEN / with flyer: 2000YEN
*フライヤー画像をプリントアウトしたものを持参して頂いてもディスカウントします。
// Special Guest
team doyobi[Live]
Kashiwa Daisuke[Live]
Collapsoft(ICASEA)[Live]
//DJ&Live
Dj seimo(Trench Warfare)
Fugenn & the white elephants(Trench Warfare)
srak(Trench Warfare)
karappo
//VJ
ness
今年二回目で最後のTrench Warfare(以後TW)になります。今回は現在ほぼレジデンス化しているAlex Peverettが、イギリスより相棒のChris Gladwinを呼び寄せ、Team Doyobiとして参加します。AutechreのEUツアーサポートを努めた際にはAutechreよりも良かったと評価されたほど。今回が最初で最後になるかもしれないので是非お見逃し無く。加えて今注目度が急上昇中のKashiwa Daisukeも初の千葉県でのライブになります。そして、仙台より二回目のTW出演になるCollapsoft、今回もどんな音で驚かせてくれるのか楽しみです。*会場を本八幡DragonBallより、船橋uptown125に移したので、ご注意下さい。
Trench Warfare6.2 -Shreds of Truth-

2008/06/08(SUN)
@bar Dragonball, 本八幡
17:00-23:00
ENTR:2,500YEN(1D) / with flyer: 2000YEN(1D)
*フライヤー画像をプリントアウトしたものを持参して頂いてもディスカウントします。
//Live&DJs
MORTAL & CHEMIST(33, SKAM, VIOLENT TURD, ICASEA)
buna & Dj Seimo(TrenchWarfare)
Dj unico a.k.a. Miroque
Himuro Yoshiteru(TaNGRaM DiSK)
Lism(disques corde / soup disk)
loop & SRAK(TrenchWarfare)
Nagumo Masayuki
seap(opuesto)
// Visuals
Zalli[Live Art]
habashima(Trench Warfare)[video]
ness[video]
and more
前回のTW6.1以降、中心人物であるbunaはBarcelonaでの個展やManchesterでnue(opuesto)とのセッションを行い、早ければ来夏にスペインとポルトガルでのフェスに参加する可能性が浮上中。somaは”Fugenn and the White Elephants”と名義を変え、ThaBlue Herbの千葉公演、Arepaz Immigrante Orchestra JapanTour 2008 に参加するなど、その他のメンバーも各自地道に腕を磨いている。
そして2008年初の開催となる今回は、英国よりMortal&Chemistをゲストに迎える。近日リリースする”Bubble-Docking LP”からの新曲を世界初披露。AutechreがキュレートしたAll Tomorrows Partyで大勢の客を驚かせた彼らのライヴは本国でもかなりレア。これを逃すと二度と観られない可能性も。国内からは、今年2月にニューアルバム『green anthology』をリリースしたmiroqueはDJ名義”DJunico”。九州(福岡と佐賀)から東京へ拠点を移し、活発に活動しているLismとHimuroYoshiteru。千葉県からは今後が期待されるNagumo Masayuki。東京のアンダーグラウンド代表opuestoからはseap が二度目の参加。TWからはbunaとDJ Seimoがセッションを初披露。期待の新人Loop&Srak、映像はhabashima、そしてNESSの若さ溢れる VJ軍団も参加。ZALLI(オーストラリア出身)が初のライヴペインティング。bunaを描く!?という情報あり。
Trench Warfare6.1 - U R the UR-

2nd Anniversary
2007/12/09(SUN)
@bar Dragonball, 本八幡
16:00-23:00
ENTR:2,500YEN(1D) / with flyer: 2000YEN(1D)
*フライヤー画像をプリントアウトしたものを持参して頂いてもディスカウントします。
// Special Guests
GUSTAVO ALBERTO GARCIA VACA from L.A[live art]
ZERO CHARISMA (TEAM DOYOBI/SKAM)[DJ&Live]
nue(opuesto)×buna(Trench Warfare)[live art]
// Live&DJ
marginal profit / dela(CMFLG) / Jin Takemoto(Trench Warfare)[live]
yuichiro itagaki[Live] / Dj Seimo(Trench Warfare)
Karappo[Live] / Loop(Trench Warfare)
Wataru Sakuraba(Sakuragarden)
// Visuals
habashima / videorock / ness / Shimizu Noritomo[live art]
今回2周年を迎えるTrench Warfare(以下TW)では、URのart workなどを手がけるGUSTAVOとTWのbunaがLive Artでコラボ。対する音楽はマンチェスター生まれ仙台在住、ZERO CHARISMAのDJ+Live。autechreの未発表曲から無名アーティストの良質な音源まで、「世界レベル」の音を体験できるはず。そして本八幡の奇人 Wataru Sakurabaは、Detroit Techno系のDJでフロアを暖めます。
Marginal Profitはスペーシー、かつGerman&minimalなLiveで異次元に飛ばしてくれることでしょう。また、日本のElectronicaの代表的イベントと言っても過言ではない “Camouflage”を主宰するDelaの聴かせるDJも必聴!そして、千葉県には意外と実験音楽よりな Artistが潜んでいます。Yuichiro Itagakiもその一人。初のTWでどんなLiveをみせてくれるか楽しみです。
残るはTWのメンバー達。Darkでdopeな選曲で新境地をみせてくれるであろうDJ Seimoの時間には、志水則友がLive Artをします。前回迫力のある虎を描いた彼の手から、次は何が姿を表すのか!? そして恒例、bunaとnue(opuesto)のJam session。TWを通じて色々な方々と出会えたことの喜びの気持ちを込めます。西日本ツアーを終え、マッドサイエンスなLiveを重ねてきた KARAPPO。新たにTWに加わり、今後が期待される気鋭のDJ LOOP。モダンバレーのカナダ公演の音楽担当として来月渡加予定のJin Takemotoによる幻想的なLive。脇を固める映像担当のhabashima、videorock、ness達が見せる多彩な映像表現もお見逃し無く!
Trench Warfare 6.0

“headphone science Japan tour”
2007/10/14(SUN)
@bar Dragonball, 本八幡
16:00-23:00
ENTR:2,500YEN(1D) W/F: 2000YEN(1D)
*フライヤー画像をプリントアウトしたものを持参して頂いてもディスカウントします。
// LIVE & DJ
headphone science(TrueCall / en:peg / Sixteensteps / IVDT / n5MD)
Broken haze+reel(Insector labo)
nue(opuesto)×buna(Trench Warfare) [Live painting “Face with Distrust” session]
the retail sectors(symbolic interration)
Plastic echo(submeditate)
karappo
Jin(Trench Warfare)
seap
// VISUALS
Shimizu Noritomo [Live Painting]
habashima [Video]
Videorock [Video]
ness [Video]
Profiles
// headphone science(TrueCall / en:peg / Sixteensteps / IVDT /n5md)
Headphone Science(本名Dustin Craig)はカリフォルニアのオークランド在住。初リリースはNo Typeより”We Remain Faded EP” (’03) 1st album,“Consider the Problems ”ウィーンのレーベルSkylabOperationsよりリリース。’04年にはn5MDのコンピレーションの”MD8″に参加。ドイツの truecallより、2ndアルバム”with lines so clean”をリリース。その他にも数多くのネットレーベルよりリリース。そのクオリティの高さからネットレーベル好きの間ではかなり知られた存在である。2007年、日本のsymbolic interactionからのV.A.「the silence was warm」(Maps and Diagrams, Weave, Libraly tapes, aus等参加)に参加。美しいメロディーと、壊れた感じのビートのエレクトロニカ/IDMやヒップホップからダウンビート曲など、幅は広いです。今後の活躍が大いに期待できる新人アーティスト。
http://www.headphonescience.ivdt.net
http://www.myspace.com/headphonescience
// nue(Opuesto)
90年代中期から、アブストラクトな選曲を中心にDJ活動を開始。1999年5月にオーガナイザ−兼DJとして、ThaBlueHerbをいち早く東京に招き、数多くのスタッフやDj Kensei氏の協力もあり、イベント「灯台」を成功させる。今年、’07年からスタートした新しいmixシリーズ「encontrar」の第一弾として “Backtobasic”をリリースし、8月下旬には、metamorphose限定mix”Senseofdistrust”encontrar- 006をリリース。時代や流行りに流されないスタイルは、まさに「opuesto」その物である。
// broken haze(insector labo)
破壊と美を共存させる独自の世界観で注目を浴びるUndergroundなDJやラップトップでのライブは、音楽業界屈指のアーティストたちはもちろんのこと、各界のクリエイターにも多大な支持を得ている。“切なく透き通る膜” を切り裂く“鋭利”な高音と“乱れる硬質”なビート、そして緻密に変化していくストーリーのある展開が、独自の緊張感を生み出し“冷たく暴力的な美しさ” を表現する日本屈指のアーティスト。
http://www.myspace.com/broken_haze
// reel(insector labo)
00年より映像ポストプロダクションにおいて多種多様な映像編集業務に携る。CM,ミュージックビデオ、映画等、様々な映像監督との共同作業を通し、多くの技術と感覚を吸収し、独自の映像センスを身に付ける。個人的にもCGやグラフックデザイン等の自主制作を行い、REEL名義でVJやジャケットアートワークなど、数多くのアーティスト・レーベルとのコラボレーションを果たしている。06年4月 自身の所属する音楽レーベルInsector laboから映像ユニットryukeによるDVD作品を発表。映像と音楽の新しい表現を模索しながら精力的に活動を行っている。07年独立後現在フリーランスのビジュアルアーティスト/CGモーショングラフィックデザイナーとして活躍の場をさらに広げている。
// the retail sectors(symbolic interaction)
山梨を拠点として活動するワンマンバンド。そのミニマルな展開と感傷的メロディーという独特な組み合わせからから、Si beggに”Radiohead meets Philip Glass”と言わしめた。特にジャンル関係なしのアーティストとの交流からわかるように、その感情むき出しのメロディーは、ジャンルや形式など関係なしに、多くの人々を魅了する。2007年はthe pet seriesへのコンピレーション参加、アメリカRadioIsDownからEP、イギリスのOctoberMan Recordingsからアルバムのリリース,そして自己レーベルからのアルバムリリースとその活動を盛んにしている。
http://www.theretailsectors.com/
http://www.myspace.com/theretailsectors
// buna(Trench Warfare)
‘01年に英国はマンチェスターへ、そこでの生活やskamなどのアンダーグラウンド・シーンの中で哲学を築く。帰国後、過度の資本主義や商業主義が目にあまるこの時代で、普遍的価値を追求、そして、現実を直視し抗うべきモノには抗うという姿勢を持ち、buna名義で’05年より千葉県市川市を拠点に活動をする。その年にTrenchWarfareを始動。今年の6月からNUE(OPUESTO)との出会いをきっかけにセッションプロジェクトを始動、圏外でもで積極的に活動。’08年春にはバルセロナで展示会+日本人アーティストによるイベント開催予定。
http://www.myspace.com/bunaism
http://subsist.ameblo.jp/
// plastic echo(submeditate)
04年頃からdjとして活動を開始し、下北wedgeにて行われている、abstractイベント”submeditate”に今年からレジデンツDJとして参加している。RadioheadやJay Deeなどに影響を受け、その影響を”abstract”と言うジャンルに消化し、自身の楽曲や、DJプレイに生かしている。この時代にして独自の深い世界観を保ち、ストイックなplayはopeustoからも注目されている。
// karappo
Trench Warfareでこれまでを音のテクスチャを映像として表現してきたMIOと音楽と人間のインタフェースについて考察を続けるTERADAによる AudioVisual Performance Unit。即興演奏のリアルタイム・サンプリングと映像を同期させるなど、音響と映像におけるインタフェースやシステムのあり方について新たな可能性を模索している。今年6月にはKarappoとしてTWに初参加し、BlueFoundationのBichiからも注目される。9月には羽野昌二(ds)と西日本ツアーを行うなど、活動の幅を広げている。
http://www.myspace.com/karappo
// Noritomo Shimizu(SSAJ)
‘74 千葉県生まれ。フリーイラストレーター。SSAJ.主宰。’97年よりCDジャケット制作、VJなどの活動を始め、ハナレグミへの歌詞提供や舞台美術、’07年には東京都美術館のユネスコ展にて『古事記シリーズ』を展示。今夏、 ELTのコンサートグッズ全般を制作するなど、多岐にわたり活動中。
// Seap(Opuesto)
Abstractを軸に、Electronica,HipHop,Dubなどの様々な音楽を織り交ぜる独特のMixスタイルでオーディエンスをロック。2005年に、自身のバックグランドであるHipHopを中心とした、SoloMixCD”BurningSmell”(opuesto-30)をリリース。また、2006年6月には、下北沢Wedgeにて隔月第4金曜日に行うsubmeditateにおいてMerckを招いた際に限定販売された”Cuts of a Merck”を制作。レーベルオーナーのゲーブから高い評価を得る。
現在、DJ活動と共にオリジナルトラックを制作中。
Trench Warfare 5.3 - The Sky Is The Limit
2007/09/23(SUN)
@bar Dragonball, Motoyawata
16:00-23:00
ENTR:2,500YEN(1D) W/F: 2000YEN(1D)
*フライヤー画像をプリントアウトしたものを持参して頂いてもディスカウントします。
// Speacial Guest:
Epstein(Arepaz/Botanica del Jibaro)[Live]
La Mano Fria(Beta Bodega)[multimedia Live]
and more
// Live:
Orga(VIBRANT RECORDINGS)
東京漂流
Jin(Trench Warfare)
Man-Rikyu
// Dj:
jacob(Red Race Riot)
auto(TENT,Trench Warfare)
Dj seimo(Trench Warfare)
// Live Painting
buna(TrenchWarfare)
// Video:
habashima, VIDEOROCK, ness
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Epstein (Arepaz/Botanica del Jibaro)
エクアドルからの移民のルーツをもち、マイアミ〜アトランタを経由して、現在NYCブルックリンにて音楽活動を続けている音楽家。Arepaz Immigrante Orchestraのメンバーのひとりでもある。Counterflow、Merck、そしてBotanica del Jibaro、Arepazとマイアミの主要レーベルと、WarszawaのレーベルWimmよりRom名義でリリースするなど、多数の作品を発表している。2004年にはバルセロナで行われたSonarにも出演。現在は、ブルックリンを拠点として、自身の音楽活動に加え、CMや企業websiteの音楽制作なども行っている。
*Epstein & El Conjunto名義で2007.7.21にリリースされたニューアルバム“Canto de Hermanos”が以下で試聴できます。
RL66
La Mano Fria (Beta Bodega)
コロンビア人の父とコスタリカ人の母をもつ、グラフィックデザイン・アーティスト、レーベルオーナー。Botanica del Jibaro、Arepaz、Rice and Beansと全プロジェクトのコンセプトを考え、全のアートワークを担当している。国内では、UPLINK GALLERYでの個展の開催、STUDIO VOICEの表紙へのアートワークの提供など、一定した高い評価を得ている。
Orga(VIBRANT RECORDINGS)
1999年に1stEPをリリースしてから、東京のunderground electronicaシーン,IDM HIP HOPシーンを中心に活動。同時にベルギーやオーストラリア等の海外レーベルからのリリースも重ねる。groove感あふれ、縦横無尽に跳ね回る太いhip hop beatsに、micro collageされた高揚感あふれるメロが織り込まれる音楽を好んで作る。感情に訴えかけてゆく展開豊富な楽曲も特徴的だ。昨年11月にA.K.A. (Australia)より発売された2nd solo album, “VIVID”が絶賛発売中の現在、3rd albumを製作中!
jacob(Red Race Riot) from 新潟
1977年生まれ。地元新潟でイベントプロジェクト「red race riot!」を主催。国内外から様々なアーティストを招いてクラブイベントやアートエキシビジョン等を行っている。前身「voluptuary」から数えると8年目に突入しようという、長年にわたり新潟のアンダーグラウンドシーンを支えてきた。自身のdjキャリアも10年目を迎えて、更に幅広く活動の場を広げようと躍進中である。
東京漂流(URL)
エレクトロニカとジャズの有機的な結合を目指す実験音楽企画。独自に開発したコンダクティング・システムを使用するなど、コンセプチュアルなアイディアを多用しつつ、「踊れるノイズ」を目指す。
東京漂流リーダーの佐藤真也(さとうしんや)はプロ・ジャズピアニスト。早稲田大学モダンジャズ研究会出身。南博氏に師事。バークリー音楽院卒。若手ハウス・クリエイター瀧澤賢太郎のレコーディングに参加。Novo Tempoに参加(同ユニットにてsaigenjiと共演)。The Five Corners QuintetのJukka Eskolaと共演。DMC日本チャンピオンDJ宮島と共演。ルーマニアで行われたSIBIU INTERNATIONAL THEATRE FESTIVAL 2006、2007にて演奏。渋谷系アーティストdahliaにサポート参加。その他、エレクトロニカ、民族音楽、プログレ、ファンク等、様々なユニットに参加。
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