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Trench Warfare 6.0

“headphone science Japan tour”
2007/10/14(SUN)
@bar Dragonball, 本八幡
16:00-23:00
ENTR:2,500YEN(1D) W/F: 2000YEN(1D)
*フライヤー画像をプリントアウトしたものを持参して頂いてもディスカウントします。
// LIVE & DJ
headphone science(TrueCall / en:peg / Sixteensteps / IVDT / n5MD)
Broken haze+reel(Insector labo)
nue(opuesto)×buna(Trench Warfare) [Live painting "Face with Distrust" session]
the retail sectors(symbolic interration)
Plastic echo(submeditate)
karappo
Jin(Trench Warfare)
seap
// VISUALS
Shimizu Noritomo [Live Painting]
habashima [Video]
Videorock [Video]
ness [Video]
Profiles
// headphone science(TrueCall / en:peg / Sixteensteps / IVDT /n5md)
Headphone Science(本名Dustin Craig)はカリフォルニアのオークランド在住。初リリースはNo Typeより”We Remain Faded EP” (’03) 1st album,“Consider the Problems ”ウィーンのレーベルSkylabOperationsよりリリース。’04年にはn5MDのコンピレーションの”MD8″に参加。ドイツの truecallより、2ndアルバム”with lines so clean”をリリース。その他にも数多くのネットレーベルよりリリース。そのクオリティの高さからネットレーベル好きの間ではかなり知られた存在である。2007年、日本のsymbolic interactionからのV.A.「the silence was warm」(Maps and Diagrams, Weave, Libraly tapes, aus等参加)に参加。美しいメロディーと、壊れた感じのビートのエレクトロニカ/IDMやヒップホップからダウンビート曲など、幅は広いです。今後の活躍が大いに期待できる新人アーティスト。
http://www.headphonescience.ivdt.net
http://www.myspace.com/headphonescience
// nue(Opuesto)
90年代中期から、アブストラクトな選曲を中心にDJ活動を開始。1999年5月にオーガナイザ−兼DJとして、ThaBlueHerbをいち早く東京に招き、数多くのスタッフやDj Kensei氏の協力もあり、イベント「灯台」を成功させる。今年、’07年からスタートした新しいmixシリーズ「encontrar」の第一弾として “Backtobasic”をリリースし、8月下旬には、metamorphose限定mix”Senseofdistrust”encontrar- 006をリリース。時代や流行りに流されないスタイルは、まさに「opuesto」その物である。
// broken haze(insector labo)
破壊と美を共存させる独自の世界観で注目を浴びるUndergroundなDJやラップトップでのライブは、音楽業界屈指のアーティストたちはもちろんのこと、各界のクリエイターにも多大な支持を得ている。“切なく透き通る膜” を切り裂く“鋭利”な高音と“乱れる硬質”なビート、そして緻密に変化していくストーリーのある展開が、独自の緊張感を生み出し“冷たく暴力的な美しさ” を表現する日本屈指のアーティスト。
http://www.myspace.com/broken_haze
// reel(insector labo)
00年より映像ポストプロダクションにおいて多種多様な映像編集業務に携る。CM,ミュージックビデオ、映画等、様々な映像監督との共同作業を通し、多くの技術と感覚を吸収し、独自の映像センスを身に付ける。個人的にもCGやグラフックデザイン等の自主制作を行い、REEL名義でVJやジャケットアートワークなど、数多くのアーティスト・レーベルとのコラボレーションを果たしている。06年4月 自身の所属する音楽レーベルInsector laboから映像ユニットryukeによるDVD作品を発表。映像と音楽の新しい表現を模索しながら精力的に活動を行っている。07年独立後現在フリーランスのビジュアルアーティスト/CGモーショングラフィックデザイナーとして活躍の場をさらに広げている。
// the retail sectors(symbolic interaction)
山梨を拠点として活動するワンマンバンド。そのミニマルな展開と感傷的メロディーという独特な組み合わせからから、Si beggに”Radiohead meets Philip Glass”と言わしめた。特にジャンル関係なしのアーティストとの交流からわかるように、その感情むき出しのメロディーは、ジャンルや形式など関係なしに、多くの人々を魅了する。2007年はthe pet seriesへのコンピレーション参加、アメリカRadioIsDownからEP、イギリスのOctoberMan Recordingsからアルバムのリリース,そして自己レーベルからのアルバムリリースとその活動を盛んにしている。
http://www.theretailsectors.com/
http://www.myspace.com/theretailsectors
// buna(Trench Warfare)
‘01年に英国はマンチェスターへ、そこでの生活やskamなどのアンダーグラウンド・シーンの中で哲学を築く。帰国後、過度の資本主義や商業主義が目にあまるこの時代で、普遍的価値を追求、そして、現実を直視し抗うべきモノには抗うという姿勢を持ち、buna名義で’05年より千葉県市川市を拠点に活動をする。その年にTrenchWarfareを始動。今年の6月からNUE(OPUESTO)との出会いをきっかけにセッションプロジェクトを始動、圏外でもで積極的に活動。’08年春にはバルセロナで展示会+日本人アーティストによるイベント開催予定。
http://www.myspace.com/bunaism
http://subsist.ameblo.jp/
// plastic echo(submeditate)
04年頃からdjとして活動を開始し、下北wedgeにて行われている、abstractイベント”submeditate”に今年からレジデンツDJとして参加している。RadioheadやJay Deeなどに影響を受け、その影響を”abstract”と言うジャンルに消化し、自身の楽曲や、DJプレイに生かしている。この時代にして独自の深い世界観を保ち、ストイックなplayはopeustoからも注目されている。
// karappo
Trench Warfareでこれまでを音のテクスチャを映像として表現してきたMIOと音楽と人間のインタフェースについて考察を続けるTERADAによる AudioVisual Performance Unit。即興演奏のリアルタイム・サンプリングと映像を同期させるなど、音響と映像におけるインタフェースやシステムのあり方について新たな可能性を模索している。今年6月にはKarappoとしてTWに初参加し、BlueFoundationのBichiからも注目される。9月には羽野昌二(ds)と西日本ツアーを行うなど、活動の幅を広げている。
http://www.myspace.com/karappo
// Noritomo Shimizu(SSAJ)
‘74 千葉県生まれ。フリーイラストレーター。SSAJ.主宰。’97年よりCDジャケット制作、VJなどの活動を始め、ハナレグミへの歌詞提供や舞台美術、’07年には東京都美術館のユネスコ展にて『古事記シリーズ』を展示。今夏、 ELTのコンサートグッズ全般を制作するなど、多岐にわたり活動中。
// Seap(Opuesto)
Abstractを軸に、Electronica,HipHop,Dubなどの様々な音楽を織り交ぜる独特のMixスタイルでオーディエンスをロック。2005年に、自身のバックグランドであるHipHopを中心とした、SoloMixCD”BurningSmell”(opuesto-30)をリリース。また、2006年6月には、下北沢Wedgeにて隔月第4金曜日に行うsubmeditateにおいてMerckを招いた際に限定販売された”Cuts of a Merck”を制作。レーベルオーナーのゲーブから高い評価を得る。
現在、DJ活動と共にオリジナルトラックを制作中。
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